2016年05月16日

5月16日(月)

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個人的には「点々の白線」の方が好きやったんですが、数年前から関西エリアでは「白線」がなくなって「黄色い線」になりましたね〜。

そういえば子供の頃の記憶、昔の阪急の駅と言えば
・ホームの柱の「白線の内側へお下がりください」の6300系イラスト付きのプレート。
・ホーム上に“水道と鏡”が(今より多く)あった(気がする)。ちなみに新伊丹駅にはまだある。
・向かいのホーム下に「○○○」印で表示されてるドアの停止位置目標(今でもある)
・紺に「白雪」と白抜きのステッカーが背もたれに貼られた、薄い水色のベンチ。

・「みなさん、電車がまもなく到着いたします。危険ですから、白線の内側にお下がり下さい。
電車とホームとの間が広い所は、足下に充分ご注意願います。」
…というおばさんのアナウンス。

・「ただいま、電車が参ります。危険ですから白線の内側でお待ちください。
ただいま、電車が参ります。危険ですから白線の内側でお待ちください。
車内ではお年寄りやお体の不自由な方に、座席をお譲りいただきますよう、
皆様のあたたかいご協力をお願いいたします。」
…というおばさんのアナウンス。

特におばさんのアナウンス、阪急っぽくて好きでした\(ˊ꒳ˋ)/♥︎

(今津線/小林駅)
posted by 桂 しん吉 at 22:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする