2020年04月23日

4月23日(木)

image8.jpeg

image0.jpeg

image6.jpeg
昨日、我が家の猫、キロくんが亡くなりました。
朝起きたら、食卓の窓際で手足を伸ばした状態で冷たくなってました。
昨夜から同じ格好で寝てたので、恐らくその時にはもう死んでたと思われますが…その異変に気付いてやれず…
間もなく5歳という若さでした。早すぎます。
死因はよぉ分かりません。
昨日からずっとその喪失感がハンパないです。
3匹いてる猫は、完全に家族でした。
うちでは末っ子猫だからか、一番甘えたで愛嬌があって、何でも興味津々で、うちの双子の娘たちにもすぐ馴染んでくれたし、すぐ膝の上になってきてペロペロ顔中舐めてくれてました。

そのキロくんがいなくなると、こんなに寂しいものなのか…
なんで死んだの?
どうして若いキロくんが?

今日無事に弔いを終えました。
冷たく硬くなったキロくんを見てるのは辛かったですが、いざ本当にいなくなると、家の中が静かに感じます。
数々の写真を見ながら思い出に浸ってますが、未だに信じられない自分がいます。
モハちゃんとキハくんも心なしか寂しそうに感じます。

キロくん、幸せをいっぱいありがとう!
また会おうね!
それまでしばらくは、バイバイ!
…キロくん!
IMG_7270.JPG

image2.jpeg

image3.jpeg

image5.jpeg

image4.jpeg

image1.jpeg

image7.jpeg
posted by 桂 しん吉 at 20:26| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
しん吉さんとの仲良しツーショット写真を見た後の文章を読んで驚きました・・・なんで早く逝かなければならなかったのですかね。ご愁傷様です。
Posted by たお at 2020年04月24日 09:45
つらいですね。家族ですものね。
キロくん きっと天国から、しん吉さんファミリーを見守ってくれてますよ。
Posted by しゅんかあちゃん at 2020年04月24日 14:48
コメントありがとうございました。
自宅待機してると、何かしらキロくんを思い出してしまいます。
今娘たちもずっと家にいてるので、それはそれで大変なんですが、ある意味適度にキロロスを忘れさせてくれてます。
居なくなって改めて大切な家族だったとしみじみ思います。
Posted by しん兄。 at 2020年04月25日 23:28
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: